コペン 売却後のトラブル

【コペンを高く売るコツ!】買取相場、知らなきゃ損!

売却後のトラブル

売却の契約が完了してからでも、中にはトラブルが起きてしまうケースがあるそうです。
では、どのようなトラブルが起きてしまうのでしょうか?こちらでは、実際にどのようなトラブルがあるのかご説明をいたします。

 

修理歴があった

車の売却をし、引き渡しをしてから入金場での2〜3日間の「車の詳細を調べたら、修復歴がることわかった」と業者から連絡が入り、契約時の金額からいくらかげんがくされることが多いそうです。
では、実際どうすればいいいのでしょうか。まず、契約成立後の減額の要求に応じる必要はありまでん。
業者の方も実際に車を確認して買取りを決めているのですから、減額の要求の内容がたとえ事実であっても業者側の見落としになります。
なので、要求されても払わないようにしましょう。

 

走行メーター改ざん歴車

売却後、入金される前に業者から過去の整備記録に改ざんがあり、「走行メーター改ざん歴車」であることがわかったとの連絡があり、損害金を請求され、減額された上に、振込めということを言われたケースもあるようです。
走行メーター改ざん歴車とは、走行距離メーターの故障などにより、走行距離が加算されていない車や、走行メーターの走行距離を故意に変更した場合など、走行メーターが指し示す走行距離と、実際の走行した加算距離に誤差のある場合に「走行メーター改ざん」と言われます。
また悪質な改ざんは「メーター巻き戻し」と言われ、詐欺行為です。
きちんと査定をし、契約をしたのにもかかわらず、売却後に改ざんが判明したというのも、査定時に走行距離を十分にチェックをすれば発見できるものです。なので、損害金を払う必要はありません。


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