コペン 事故車

【コペンを高く売るコツ!】買取相場、知らなきゃ損!

事故車の場合

事故車には、自動車査定協会、新車ディラー団体の自販車、中古車販売団体中販連らが査定基準としているものがあります。
たとえば、フレームやラジエータ等の9箇所のうち、1つでも交換や修理が必要となる車の場合は、「事故車」と判断されます。

 

事故車の場合に一番多いのがフロントの破損です。このフロント部分の破損の多い車の場合は修理をしても採算が取れないと判断されてしまいます。
また、小さな事故でドアが破損してしまったなどがある場合は、事故歴を申告することが重要です。
査定士はプロですので、小さな傷も見逃しません。きちんと申告する方が好印象にもつながります。

 

たまに駐車場などに事故車がそのままの状態で放置されていたりするのを見かけますが、使用できなくなった事故車でも、リサイクルや使える部品のみ利用出来る場合もあるので、事故車の場合でも中古車無料一括査定に申し込むことをお勧めします。仮にその事故車が製造中止した車であった場合は、その部品はある意味貴重なものになります。

 

このように、事故車であっても水没車であっても、売却可能なことがありますので、まずは無料一括査定をして買取業者に相談をしてみましょう。


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