コペンローブ 買取 売却 高く売る

【コペンを高く売るコツ!】買取相場、知らなきゃ損!

コペンローブを高く売る!

コペンローブの買取相場

コペンローブは2002年にダイハツ工業により、開発・製造され生まれた、2人の軽のオープンカーです。コペン初代のL880K型のものですと、2002年発売ですから、12年落ちになります。
12年落ちともなると、一般的な車では値段が付かず、0円という車種もあります。
しかし、コペンは高級車なうえ好きな人にとっては初期の型がほしい方もいます。なので、コペンは12年落ちのものでも20万円前後をキープしています。
10年落ちのものになると、買取相場はさらに上がり30万円前後にもなることがあります。また、8年落ちのものの場合は50万円前後といったところです。
12年落ちのものだとしても、走行距離が5万キロ程度でしたら、もう少し高く買い取ってくれるケースもあります。
5年落ちのものでしたら、買取相場は80万円〜100万円前後とかなり高くなっていきます。
万が一、コペンを新車価格の半額以上で売りたいのならば、5年以内に売るといいでしょう。ちなみに、3年落ち以内でしたら、買取相場は、新車価格の3分の2前後といったところでしょう。
またコペンにはアルティメットエディションの買取相場が高い傾向にあります。このグレードでしたら、買取相場以上の買取も大いに期待できます。

 

コペンローブとは・・・

ローブ

初代同様、アクティブトップを標準装備したクーペカブリオレモデルです。
専用装備として、カラードフロントグリル、LEDフロントイルミネーションランプ、LEDリアエクストラテールランプを装備。「ローブ」の語源は衣服・衣装・服装などのフランス語が語源です。

ローブS

SPORTの「S」を名に冠した「ローブ」の上級グレード。スエード調のレカロシート、MOMO製革巻ステアリングホイール(メッキオーナメント、シルバー加飾付、CVT車のみパドルシフト付)、ビルシュタイン製ショックアブソーバー(リアオーナメント付)を装備。そのほか、インナードアハンドル・パーキングレバーボタン・エアコンレジスターノブをメッキ化し、マルチリフレクターハロゲンフォグランプを標準装備。


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